出張に来ていた三男を空港まで送り、リハも初めてひとりで運転して行きました。
私の運転手のお役目も2ヶ月ほどで終了!ということになったわけですが、
ま、せっかく復帰できたのですから、ときどきは中四国、瀬戸内海、いろいろ乗ってみようと、楽しみにしています。
先日の「平 清盛」で紹介されてた、「伊勢平氏発祥の地」の映像には、ちょっと感激!
生まれ育った街にある「忠盛塚」でしたから。
中学生の頃、歴史マニアの長兄が夏休みの自由研究に付き合ってくれて、自転車で一緒に訪れたことがあります。
そのときのことがありありと蘇って・・・
思わず、懐かしさのあまり長兄にメールしてしまったほどです。
昔、ひょんなことで出会った霊能者に、私自身の前世に忠盛との縁を語られたことがあったり・・・
不思議なことに、あれから40年近く経ってますが、源平合戦ゆかりの地に住んでますし、地縁のまったくない瀬戸内海ですが、穏やかな内海を眺めるとき、何とも心惹かれてしまうのですよね。
忙しい朝の出発の前に三男と語ったことがら・・・が、ちょっと胸にひっかかって、考えこんでしまう一日でしたが、
これもまた、長い闘病生活から自立に向けて娘が私の手を離れようとし始めたから、私の胸中のあちこちに空間ができはじめた証拠なんでしょう。
私は私の人生を生きなければ、です。
寒波が来るようですね。
昨日は、当地は大寒の頃とは申せ、暖かでしたよ。
とくだねを観てたら、田中慎弥さんの不機嫌会見のこと・・・・興味深かったです。
田中さんってどんな方なんでしょうね。
三柱、看てみました。
日干は甲木の方なのですね。
年柱「壬子」と月柱「辛亥」と、大変、水性の強い方だけど、
現大運に、専気の木性巡ってて、甲木の根は浮いちゃわないで、護られてます。
時柱は分かりませんけど、火性や土性の要素がここらあたりにあるのかも知れません。
そうでなければ、表現に気持ちは向かないでしょうし・・・とにかく陽光が守護神の方です。
あるいは!
表現世界に埋没する・・・そういう生き方が、陽光「丙火」を生み出し、ご自身もとても心地よい、ということも考えられますから、迷いもなく真っ直ぐ来られたのかも知れません。
日干「甲木」ですから、ますますストレート!
そして基本的には、純粋でシャイな方です。
きっとお母様思いのいい方なんでしょう。
今後は、春から夏へ大運は巡って行きますから、コツコツと自然体で表現をされて行かれることでしょう。
生き方に迷いがない、
こうして掴まれた名誉ですね。
おめでとうございます!
専門学校、大学、短大の学生さんに限ります。
明日1月31日から2月2日までに、お申し込みいただきました方に限り、ご質問3問につき四柱推命、算命学において、無料の範囲で回答させていただきます。
①生年月日と生時
②出生地
③現在のお立場、学ばれていること。
④ご質問3問
以上を明記の上、下記のアドレスまでお申し込み下さい。
fomalhaut@akiumari.com
折り返しお返事させていただきます。
秋生真里
おはようございます。
少なくとも、親子がぶつかること多く、運にシーソーも起きますよ、と、不安材料を提供するための技術ではない、ということはご理解下さいね。
もしこういう関わり合いの可能性を知っていたら、親克っ子は、親にいつまでも甘えていても自分には意味のないことだ、と、人生の早い内から自立に向けて準備を始めることでしょう。
また、ほとんどが親のエゴが原因の、親との不毛な対立も、賢く避けてもいけるでしょう。
また、そういう知識の全くない聡明な親克っ子は、何かしら親とうまく行かないな・・・とか、なんで両親はこんなに仲が悪いの(これは、親克っ子本人の金性の陽転が遠因である可能性もあるわけですが)、など、そういう苦悩をちゃんと経て、この家を出て行くことが一番自分らしく生きられるのではないか、そんな風にアセンションが進んで行くことでしょう。
そんな感じでつかんでみて下さい。
本日の親克条件
・大運初旬から大運天中殺に入る
こんばんは・・・
ちょっと寒い1日でした・・・
いかがお過ごしですか?
暑いよりは、過ごしやすくて私は助かります。
昨日、生協からたくさんトマトが届いたし、数日前、訳ありエリンギと訳あり長なすを山盛りお安く買ったのと、今日、◯農さんのセールで、虫食い穴のある、柔らかそうなチンゲン菜が手に入ったので、トマトソソースを、作りました。
オリーブオイルたっぷりで、にんにくとクミンを炒めて、
玉ねぎのあらミジン切り、おナスはころころ、エリンギ、ピーマンの替りにチンゲン菜を適当に刻んだのを、10分ほど炒めて、
トマト3個をざくさく刻んで、炒めて、
塩コショウして、とろとろになるまで煮込んでできあがり。
チンゲン菜は、正解でしたよ。
茹でて、オリーブオイルを回しがけしたパスタに掛けます。
「画像を載せるべきですよ」とアドバイスいただいたのですが、馴れないもので・・・
ごめんなさい。
そのうちに・・・
夜、スーザンボイルの番組を観ました。
「サラ・ブライトマンと似てるね」
と、つれあいさんが言いますが、そう言えばそうかも・・・
でもふたりはどこが違うのかな、とぼんやり考えてました。
サラが歌手として世に出るのは当然としても・・・
スーザンは、そういう雰囲気じゃないからこそで、
挫折を乗り越え、ゆめをあきらめないという生き様が、声の響きとなって伝わるんでしょうね。
歌が人の胸を打つ瞬間って、やはり素敵・・・。